メーキングスチール#3
崩壊した家、そしてブドウが大切な物語のキービジュアルに。右上から3枚目、撮影助手が持っている銀レフはアフガンにはなく、今年の7月に秋葉原で100円でも安いモノをということでラティフ監督と一緒に歩いて機器類を探して購入したもののなかの一つです。機器類のハードケースも、雨の中ばてました。


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by hugmachine | 2007-10-25 22:04 | 映画スチール
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